ゆず 北川

ゆず 北川
2007流行情報をあなたにお伝えします!

ゆず 北川 0


ゆず 北川  岩沢

日本のフォークデュオ。トイズファクトリーの関連会社である(有)セーニャ・アンド・カンパニーに所属している。



ゆず 北川  岩沢 概略
ストリートミュージシャン出身。
元々同じバンドのメンバーであった2人が出し抜けをくらわせて路上に進出。路上時代は主に横浜市中区伊勢佐木町の松坂屋前で路上ライブを行っていた。最初に路上に出たのは岩沢で、それを見た北川が、音楽をしたいという想いを抑えきれず、バイト後「話があるから」と誘い出し、北川家のリビングで酒を飲みながら、「一緒にやりたいんだけど」と告白。岩沢の返事は、ドキドキしている北川に比べてかなり軽くOKしたという。 路上の最終日は7000人が集まった。
結成当初は「Light's」という名前だった(2人が吸っていたタバコの銘柄がマイルドセブンライトだったことから)が、これを自分達に合っていない上、軽くダサいと感じていた北川が、二人が当時一緒にやっていたバイト先の食事会で食べた柚子シャーベットから「ゆず」へと変更(因みにそのとき岩沢はバニラアイスを食べていたため、もしかしたら「ゆず」ではなく「バニラ」になっていたかも、とよくネタにしている)。
音楽プロデューサーにJUN SKY WALKER(S)のメンバーである寺岡呼人を迎え、1997年『ゆずの素』でインディーズデビュー。翌年1998年1stシングル『夏色』でブレイク。テレビへの露出は少ないが(バラエティでは、2002年のワンナイR&Rスペシャルに出演していた)、さわやかな歌声、詩などから老若男女を問わず幅広い層から支持を得る。また、フォーク復興の立役者としての評価も高く、新たなるフォークとして「ネオ・フォーク」と呼ばれるジャンルを確立した(本人らの自称は「平成の爽やかフォークデュオ」)。2003年及び2004年には「NHK紅白歌合戦」にも出場した。さらに初のカウントダウンライブを横浜で行う。『栄光の架橋』がNHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用され、ゆずの知名度は更に高まった。この影響からか、以前よりテレビ番組へ出演する機会が増えた。
路上アーティストの中でも、ゆずの楽曲を歌う者は数多い。
19、コブクロなどと共に弾き語りの定番となっている。
ゆずのファンのことを「ゆずっこ」と呼ぶ。
これは、路上ライブ中に北川悠仁が勢いで言ってしまったためという。 ライブ前には演者・客・スタッフ・警備員含め全員で「ラジオ体操第一」を行い、アンコールのコール代わりにゆずの曲を歌うのが定番となっている。また、日本では冬至の日に柚子湯に入る習慣があることから、それにちなんで、毎年12月22日には無料のライブを敢行している。この冬至の日ライブは、現在では珍しい録音録画完全OKのライブとなっているかわりに、ライブ会場は当日朝までシークレットとなっている。

ゆず 北川  岩沢 メンバー
北川悠仁(きたがわ ゆうじん、本名同じ、1977年1月14日 - )
ゆずのリーダー。
身長175cm、体重57kg(日替わり)。
血液型はA。
足のサイズは27cm。
担当は、ボーカル、ギター、タンバリン、ピアニカ、カズー、口笛、雄叫びなど。
「悠仁」「仁くん」「仁ちゃん」「悠ちゃん」などの呼び名で親しまれている。
小学校時代から高校時代までぽっちゃり体型。
漫画スラムダンクのファンで、横浜高校時代はバスケットボール部に入部。
ちなみに現在もバスケットボールが大好きで、自らチームを結成するなど、力を注いでいる。 ゆず結成前はX JAPANのYOSHIKIに憧れバンドでドラマーとして活動。
一時期俳優として活動していた経歴があり、PV「恋の歌謡日」「もうすぐ30才」などでその片鱗を見ることが出来る。
また、映画「サヨナラCOLOR」、「オールナイトロング3 最終章」(主演)、「エコエコアザラク」、「女子高生コンクリート詰め殺人事件」にも出演した。 現在は微塵も感じさせないが、元々不良系だった。
北川が影響を受けたアーティストは多く、ビートルズやローリング・ストーンズ、ジャニス・ジョップリンなどが挙げられるが、中でもビートルズから受けた影響はかなり大きく、それは彼の音楽性にも現れている。
アコースティックな楽曲が多かったゆずにエレクトリックギターを取り入れる等、彼による新たな試みも多い。
ギターは、ジョン・レノンも生涯愛用していたギブソンのJ-160Eを愛用している。 髪型の変化も様々で、ストレート、パーマ、茶髪、銀髪、金髪、ソフトモヒカン、長髪に加え、もみあげを生やすなどバラエティに富んでいる。
岩沢厚治(いわさわ こうじ、本名同じ、1976年10月14日 - )
ゆずのサブリーダー。
血液型はO。
足のサイズは26cm。
担当は、ボーカル、ギター、バンジョー、テンホールズハーモニカ、など。
高音なボーカルが特徴。
「厚ちゃん」「岩ちゃん」「チー坊」「お父さん」などの呼び名で親しまれている。
中学時代は、ギターを爪弾きながら廊下を歩く少年で、ゆず結成前の高校時代から路上で音楽活動をしていた。
神奈川県立富岡高校時代はラグビー部に所属。
右目の下に泣きぼくろがある。
北川とは正反対で、デビュー以来髪型がほとんど変わっていない。
ビールと煙草が大好き。
かなりのゲーマー。
風呂に防水のためビニールパックで密閉したニンテンドーDS Liteを持ち込むほどのゲーム好き。 2004年に長渕剛のトリビュートアルバムにコーラスで参加。
ギターはヤマハ・FGシリーズをギターを始めた中学生の頃から愛用しており、現在彼が使用しているギターはヤマハのカスタムメイドモデルである。
また、彼の愛する長渕も使用してるハーモニカ、TOMBOのMAJORBOYを使用。また、そのハーモニカにはK.IWASAWAと本名のスペルが書かれている。
ゆず 北川  岩沢 来歴
1997年10月25日 インディーズアルバム「ゆずの素」をリリース。
前代未聞の全曲路上レコーディングによる。 1998年2月21日 ミニアルバム「ゆずマン」でメジャーデビュー。
1998年6月3日 1stシングル「夏色」をリリース。
1998年7月23日 1stフルアルバム「ゆず一家」をリリース。
1998年8月30日 毎週日曜22:00から横浜・伊勢佐木町松坂屋前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど保安上の理由からこの日をもって終了。
現在は当時ふたりが立っていた場所の壁にレリーフが飾ってある。 1998年9月18日 「ゆず一家」からのリカットとなる2ndシングル「少年」をリリース、初のTOP10入りを果たす。
1999年10月14日 2ndフルアルバム「ゆずえん」をリリース。
初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得。さらに初のミリオンセラーとなる。 1999年12月25日 寺岡呼人と結成したユニット「The Little Monsters Family」としてシングル「星がきれい」をリリース。
2000年7月12日 50万枚限定でミニアルバム「ゆずマンの夏」をリリース。
2000年11月1日 3rdフルアルバム「トビラ」をリリース。
オリコンウィークリーチャート1位を獲得。 2001年6月29日 一夜限りの東京ドームライブ「ふたりのビッグ(エッグ)・ショー」 開催。
2001年10月9日 ジョン・レノン音楽祭 2001に出演 2002年3月6日 4thフルアルバム「ユズモア」をリリース。
2003年2月5日 - 2月26日 「ゆずの2月は4部作」と銘打って4週間連続で各10万限定シングルリリース決行。
2003年3月19日 5thフルアルバム「すみれ」をリリース。
2003年7月30日 ミニアルバム「ゆずスマイル」をリリース。
2003年10月4日 ジャパンラグビー応援ソング「威風堂々」発表。
(当時リリース未定) 2003年12月31日 「第54回NHK紅白歌合戦」に初出場(横浜松坂屋前から「夏色」「濃」「またあえる日まで」を熱唱) 2003年12月31日 - 2004年1月1日 初のカウントダウンライブ『ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦』開催 2004年5月29日 体育館ツアー2004「夢の地図」前夜祭を行う(東京) 2004年7月22日 21stシングル「栄光の架橋」をリリース。
NHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用される。 2004年9月5日 体育館ツアー2004「夢の地図」沖縄公演(沖縄ダンスクラブ松下)が台風18号の影響により初のライブ中止となる 2004年9月15日 6thフルアルバム「1 〜ONE〜」をリリース。
2004年9月29日 横浜市より「横浜文化賞」の「文化・芸術奨励賞」を受賞する。
(授賞式は10月30日) 2004年10月30日 9月29日に決まった「第52回横浜文化賞」授賞式 2004年12月15日 イベント「スペシャ大感謝祭〜夢の青白歌合戦!?」出場(東京体育館、12月31日テレビ放送) 2004年12月22日 冬至の日ライブ(沖縄県) 2004年12月31日 第55回「NHK紅白歌合戦」に2回目の出場(NHKホールから「栄光の架橋」を熱唱) 2005年6月8日 本人らが選曲したベストアルバム「Going [2001〜2005]」「Home [1997〜2000]」を2枚同時リリース。
2005年7月13日 Jリーグ1部 横浜F・マリノス サポーターズソング「We are F-Marinos」を横浜Fマリノスのホームゲームのみで発売。
レコーディングには同チームの坂田大輔、榎本達也、田中隼磨、那須大亮らマリノスの主力選手が参加し、PVにも参加した。発売枚数は1万枚限定で既に完売している。現在、横浜F・マリノスのホームゲームで試合前にこの曲が流されて試合開始前の雰囲気を盛り上げている。 2005年7月23日・24日 NISSAN OTTI Presents YUZU SUTADIUM 2005 「GO HOME」開催(日産スタジアム) 2005年12月22日 冬至の日ライブ(高知県) 2006年1月18日 7thフルアルバム「リボン」をリリース。
2006年1月21日 - 5月28日 ゆず体育館ツアー2006「リボン」 2006年7月29日 - 7月30日 ゆずスマイルコンサート2006「にほんのうた」 2006年12月22日 冬至の日ライブ(横浜) 2007年2月28日 東京都立久留米高等学校にて卒業ライブ実施。
2007年3月7日 23rdシングル「春風」をリリース。
2007年5月23日「明日天気になぁれ」が収録されている「Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」」をリリース。
2007年10月3日デビュー10周年記念アルバム「ゆずのね 1997-2007」をリリース。
2007年12月22日 冬至の日ライブ(横浜スタジアム)。
2008年2月6日 New Single「ストーリー」&New Live Films「ゆずのね」同時発売。

ゆず 北川  岩沢 ディスコグラフィ

ゆず 北川  岩沢 シングル
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1st 1998年6月3日 夏色 8cmCD SNDC-28901
2nd 1998年9月18日 少年 8cmCD SNDC-28902
3rd 1998年11月11日 からっぽ 8cmCD SNDC-28903
4th 1999年1月20日 いつか 12cmCD SNCC-88973 5th 1999年3月17日 サヨナラバス 8cmCD SNDC-28904
6th 1999年8月18日 センチメンタル 12cmCD SNCC-88976
7th 1999年9月29日 友達の唄 12cmCD SNCC-88975 8th 1999年11月25日 心のままに/くず星 12cmCD SNCC-88978 9th 2000年5月31日 嗚呼、青春の日々 12cmCD SNCC-88979 10th 2000年10月18日 飛べない鳥 12cmCD SNCC-88983 11th 2001年5月23日 3カウント 12cmCD SNCC-88986
12th 2002年2月13日 アゲイン2 12cmCD SNCC-88988
13th 2002年2月20日 恋の歌謡日 12cmCD SNCC-88989 14th 2002年10月17日 またあえる日まで 12cmCD SNCC-88991 15th 2003年2月5日 青 12cmCD SNCC-88994
16th 2003年2月12日 呼吸 12cmCD SNCC-88995
17th 2003年2月19日 3番線/水平線 12cmCD SNCC-88996
18th 2003年2月26日 スミレ 12cmCD SNCC-88997
19th 2003年10月22日 歩行者優先/濃 12cmCD SNCC-86904
20th 2004年6月2日 桜木町/シュミのハバ/夢の地図 12cmCD SNCC-86907 21st 2004年7月22日 栄光の架橋 12cmCD SNCC-86908 22nd 2005年11月9日 超特急/陽はまた昇る 12cmCD SNCC-86912 23rd 2007年3月7日 春風 12cmCD SNCC-89902
24th 2008年2月6日 ストーリー 12cmCD SNCC-89904


ゆず 北川  岩沢 アルバム

ゆず 北川  岩沢 インディーズ
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1st(Mini) 1997年10月25日 ゆずの素 CD SCLX-2002

ゆず 北川  岩沢 オリジナルアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1st(Mini) 1998年2月21日 ゆずマン CD SNCC-88971 2nd 1998年7月23日 ゆず一家 CD SNCC-88972
3rd 1999年10月14日 ゆずえん CD SNCC-88977
4th 2000年11月1日 トビラ CD SNCC-88984
5th 2002年3月6日 ユズモア CD SNCC-88990
6th 2003年3月19日 すみれ CD SNCC-86902
7th 2004年9月15日 1 〜ONE〜 CD SNCC-86909
8th 2006年1月18日 リボン CD+DVD
CD SNCC-86913(初回版)
SNCC-86914(通常版)
9th 2008年4月16日 WONDERFUL WORLD CD+DVD
CD SNCC-86917(初回版)
SNCC-86918(通常版)


ゆず 北川  岩沢 ベストアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
ベストアルバム 2005年6月8日 Home [1997-2000] CD SNCC-86911
ベストアルバム 2005年6月8日 Going [2001-2005] CD SNCC-86910
ベストアルバム(裏ベスト) 2007年10月3日 ゆずのね 1997-2007 CD+DVDCD SNCC-86915(初回版)
SNCC-86916(通常版)


ゆず 北川  岩沢 企画盤
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
ライブアルバム 1999年6月23日 歌時記 〜サクラサク篇〜 CD SNCC-88974
ミニアルバム 2000年7月12日 ゆずマンの夏 CD SNCC-88981
ライブアルバム 2001年7月18日 歌時記 〜ふたりのビッグ(エッグ)ショー篇〜 CD SNCC-88987 ミニアルバム 2003年7月30日 ゆずスマイル CD SNCC-86903


ゆず 北川  岩沢 VHS・DVD
LIVE FILMS「ふたり」(VHS 1999年3月17日) 録歌選 金(VHS 2000年2月16日) 録歌選 銀(VHS 2000年2月16日)(DVD「録歌選 金銀」2001年12月26日) ふたり秋味(VHS 2000年4月12日/DVD 2002年1月23日) LIVE FILMS「TOBIRA TOUR 2000〜2001」(VHS 2001年4月4日/DVD 5月16日)
恋の歌謡日(VHS・DVD 2002年8月7日)
録歌選 紅(VHS・DVD 2003年1月22日)
録歌選 菫(VHS・DVD 2003年5月21日)

ゆず 北川  岩沢 ダウンロード等
アゲイン (2002年4月8日 - 6月18日 期間限定ダウンロード販売、その後ゆずのね 1997-2007に収録)
恋の歌謡日 feat.ユースケ・サンタマリア (オンエアオンリー)
今夜君を迎えに行くよ (2005年11月20日 - 12月7日までのネット予約限定DVDシングル。後にiTunes Music Storeにてダウンロード販売、その後ゆずのね 1997-2007に収録
着うたではゆずとしてではなく、北川悠仁ソロ扱い シュウ刊ゆず 〜ふたりで録っちゃいました〜 (2007年8月23日から10月25日まで、毎週木曜日ごとに今までの楽曲の中から1曲ずつ、バンドアレンジ無しのセルフカバー音源を着うた、着うたフルとしてダウンロード販売。)

ゆず 北川  岩沢 未音源化
つながり 〜心の呼魂を響かせて〜 - ラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」
コーナーで、リスナーから歌詞や曲を募集して作られた曲。 公園 - ファンクラブ継続特典のDVDに収録されている。
切れはし
所沢(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏) もののけ 値札(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏) 性
方程式 - ゆずえん収録の「方程式2」の原曲 ライラックの木 流れ者(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏) 休憩所
4105
おっちゃんの唄 うすっぺら - LIVE FILMS「ふたり」に収録。
(これは2番から唄っているのが収録されている為、ゆず公式楽譜でも2番から載っている) 上を向いて歩いて行こう - ネプチューンに提供した北川悠仁作詞作曲の楽曲。
ツアーお疲れ様の唄 - トビラツアーの最終日に歌われて(その内容はスペースシャワーTVで放送)、それ以来ツアーの最終日に歌うことが多い曲。
曲の一部分は、岩沢厚治のアドリブで歌われる。なお、このタイトルはファンの通称であり、公式のタイトルではない。 おじや - 初の年越しライブでやった1曲。
その時の模様はネトで配信されていた。2005年に発売されたファンクラブ限定販売DVDにも収録。 スカート - 2003年の冬至の日ライブでのみ披露。
糸と麻 眠れぬ夜 年上の君 馬場
散髪ブルース
色目
ありがとう フェラチオ時計
その他多数。


ゆず 北川  岩沢 その他
だけど一人じゃいられない - WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜 #12 (2003年) 金もうけのために生まれたんじゃないぜ - “RESPECT!”The 30th Anniversary of KIYOSHIRO IMAWANO #11 (2000年) ライブ音源 ドームボンバイエのテーマ - ふたりのビッグ(エッグ)ショー 春一番 - ふたりのビッグ(エッグ)ショー アイラブユー - 寺岡呼人&Golden Circle of Friends
クリスマスの約束(2006年11月29日) - ゆずと小田和正によるスペシャルユニット「ゆずおだ」による期間限定生産盤 Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」(2007年5月23日 初回限定生産盤) ミュージック(Golden Circle feat. 寺岡呼人 / 松任谷由実 / ゆず) (2007年7月11日) - 桜井和寿(Mr.Children)も作詞で参加。

ゆず 北川  岩沢 タイアップ一覧

ゆず 北川  岩沢 主題歌
「今」 - 「熱闘甲子園」テーマソング (朝日放送系列) 「ところで」 - 「美少女H」(フジテレビ系)主題歌 「なにもない」 - 映画「ハードル」主題歌 「〜風まかせ〜」 - 映画「ハードル」挿入歌 「月曜日の週末」 - 「美少女H2」(フジテレビ系)主題歌 「シャララン」- 映画「十五歳-学校IV-」主題歌 「境界線」- 映画「十五歳-学校IV-」挿入歌 「からっぽ」 - NHK-FM「ミュージック・スクエア」エンディングテーマ 「始まりの場所」- 「あいのり」(フジテレビ系)初代テーマソング 「心のままに」- 「力の限りゴーゴゴー!!」(フジテレビ系)初代エンディングテーマ 「くず星」-「あいのり」(フジテレビ系)挿入歌 「飛べない鳥」-「涙をふいて」(フジテレビ系)主題歌 「日だまりにて」 - 「第80回全国高校ラクビー大会」イメージソング 「またあえる日まで」-「ドラえもん」(テレビ朝日系)エンディングテーマ、映画「ドラえもんのび太とふしぎ風使い」主題歌 「栄光の架橋」-「NHKアテネオリンピック」テーマソング -「気分はナイスショット!〜ゴルフガールズと愉快な仲間〜」(テレビ北海道)主題歌 ※ローカル、クレジット表示無し 「超特急」-「あいのり」主題歌(フジテレビ系) 「陽はまた昇る」-「めざましどようび」主題歌(フジテレビ系) 「明日天気になぁれ」 - 映画「しゃべれどもしゃべれども」主題歌
ゆず 北川  岩沢 CMソング
「雨と泪」 - 公共広告機構 「ねこじゃらし」 - 朝日新聞大学受験購読キャンペーンソング 「少年」-エースコック/スーパーカップ(本人出演) 「友達の唄」-江崎グリコ/ポッキー 「3カウント」-日本中央競馬会(『Go!JRAジョッキー』キャンペーンソング)(ナインティナイン出演) 「直径5mm」-SUZUKI/MRワゴン(米倉涼子出演) 「スミレ」-アサヒ飲料/三ツ矢サイダー 「旅立ちのナンバー」-家庭教師のトライ(内田朝陽出演) 「歩行者優先」-江崎グリコ/ポッキー(石原さとみ出演・本人出演) 「濃」-NHK・公共広告機構 ゆず買い物袋編(本人出演)など 「夢の地図」-サンスター/Ora 2 「超特急」-テレビ岩手/わんだふぉ〜!PRCM(当局アナウンサー出演) 「ストーリー」-TOYOTA/ラクティス(綾瀬はるか出演・本人出演)
ゆず 北川  岩沢 コンサートツアー
コンサートツアー'98「昇心旅行」(1998年9月19日-10月31日 8会場10公演) 体育館ツアー「幸(せ)拍(手)歌合戦」(1998年12月12日-12月22日 3会場3公演) ツアー「サクラサク」(1999年3月22日-5月23日 19会場23公演) アリーナツアー1999「秋(音)楽旅行」(1999年10月15日-12月26日 10会場19公演) 夏の野球場ツアー2000「満員音(楽)礼〜熱闘!Bomb踊り」(2000年7月22日-7月30日 2会場4公演) 体育館ツアー2000〜2001「トビラ」(2000年11月4日-2001年2月4日 13会場30公演) 「ふたりのビッグ(エッグ)ショー」(2001年6月29日/東京ドーム) 体育館ツアー2002「ユズモラス」(2002年3月9日-6月8日 15会場35公演) 体育館ツアー2003「すみれ」(2003年3月20日-6月15日 14会場31公演) 体育館ツアー2004「夢の地図」(2004年6月5日-9月25日 18会場26公演) 体育館ツアー2004「1 〜ONE〜」(2004年10月9日-12月11日 10会場18公演) YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」(2005年23,24日 日産スタジアム) 体育館ツアー2006「リボン」(2006年1月21日-5月28日20会場38公演)(史上最長最多公演ツアー) ゆずデビュー10周年感謝祭「ゆずのね 〜名前の由来は聞かないで〜」(2007年10月18日-10月28日2会場 (大阪、横浜)5公演) 体育館ツアー2008(2008年4月19日-6月21日14会場21公演)(予定)
ゆず 北川  岩沢 出演番組
「出没!アド街ック天国」(テレビ東京系、1998年8月29日VTRで出演) 「力の限りゴーゴゴー!!」(フジテレビ系 、2000年1月12日他ゲスト出演) 「トップランナー」(NHK教育、2000年1月14日 大江千里・益子直美と共演) 「情熱大陸」(毎日放送・TBS系 2001年4月1日) 「福山エンヂニヤリング」(関西テレビ・フジテレビ系 ゲスト出演) 「徹子の部屋」(テレビ朝日系、2003年3月21日 ゲスト) 「たけしの誰でもピカソ」(テレビ東京系、2003年5月23日 ゲスト出演)「ぼくの漫画の主人公」「またあえる日まで」を唄った。
「NHK紅白歌合戦」(NHK総合ほか 2003年・2004年12月31日)2003年は「夏色など…」と題したメドレーで横浜松坂屋前からの中継で「夏色」「濃」「またあえる日まで」をメドレーで、2004年はNHKホールから「栄光の架橋」を唄った。
「サンデースポーツ」[NHK総合 2004年7月25日
「2005FNS歌謡祭」(フジテレビ系2005年12月7日)「いつか」と「超特急」のメドレーを歌った 「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」(TOKYO FM系 ゲスト出演。)
「月光音楽団」(TBS系 2006年1月17日・24日・31日 3週連続ゲスト出演)
「ゆず電視台 〜SELF PRODUCE MUSIC TV〜」 (フジテレビ系 2006年4月5日放送)
「めざましテレビ」(フジテレビ系 Tour開始時やアルバム発表時等にインタビュー出演、2005年9月30日スタジオに生出演)
「僕らの音楽3」(フジテレビ系 2006年12月22日 氷室京介と対談)
「森田一義アワー 笑っていいとも!」(フジテレビ系 2007年2月22日 テレホンショッキングでタモリと対談)
「ミュージックステーション」(テレビ朝日系 2007年3月9日・10月5日)3月9日は「春風」を、10月5日は「栄光の架橋」を唄った。
「さんまのまんま」(フジテレビ系 2007年10月9日 トーク、栄光の架橋を歌った)




ゆず 北川  岩沢 ゆずのオールナイトニッポン
ゆずのオールナイトニッポンを参照。


ゆず 北川  岩沢 SCHOOL OF LOCK!
TOKYO FMをキー局に放送されているラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」の「Artist LOCKS!」コーナーに2006年1月3日から2007年3月26日まで毎週火曜日に出演(ゆず LOCKS!)。また、ゲスト講師として、コーナーを受け持つ前にも2005年11月7日と11月8日に2日連続で出演し、コーナー終了後も2008年2月5日に出演する。


ゆず 北川  岩沢 関連項目
Dragon Ash(TLGFのライブイベントで共演)
19(同期デビューで2002年解散)
aiko(ともにオールナイトニッポン水曜日を担当。ゆず22:00〜、aiko25:00〜。お互いの番組やスタッフの結婚式などでセッションを行う)
コブクロ(19、ゆずのデビューの後に現れたフォークデュオ)
JUN SKY WALKER(S)(プロデューサー寺岡呼人が所属していたバンド。ゆずがトリビュート盤に参加)
石原良純(俳優、体育館ツアー2002「ユズモラス」の繋ぎVTRにて登場)
阿藤快(俳優、体育館ツアー2004「夢の地図」の繋ぎVTRにて登場)
石原さとみ(CM・「桜木町」PVで共演した女優。自身は小学生の頃からのゆずっこである)
忌野清志郎(北川悠仁がイベントに参加。また、ゆず10th感謝祭ライブ「ゆずのね」横浜公演初日には三宅伸治氏と「黒ゆず」としてゲストで登場、「金もうけのために生まれたんじゃないぜ」と「サヨナラバス」黒ゆずヴァージョンを披露している)
河原光(ゆずのCDジャケット等を手がけるグラフィックデザイナー、TLGF代表)
斉藤和義(北川悠仁と共にイベントをした事があるミュージシャン)
長渕剛(岩沢厚治がトリビュートアルバム「Hey!ANIKI!」の『幸せになろうよ』にVo.で参加)
氷室京介(「僕らの音楽」で対談)
松任谷正隆(「桜木町」「栄光の架橋」にアレンジャーで参加)
村上隆(絵本「けばけば」や「またあえる日まで」の背景画等を手がけたアーティスト)
ラッキィ池田(振付師、「岡村音頭」「"シュミのハバ"体操」の振付を手掛けた)
ルー大柴(ルーがゆずのライブのゲストに呼ばれ、それ以来親交を深めている)
小田和正(小田のイベントにゲスト出演。出身地もそれぞれ横浜の磯子区と金沢区で隣接している。のちに「ゆずおだ」としてシングルも発売する。)
桑田佳祐(かつて無名時代にラジオに「桑田さんも参加してください」と送ったところ、本当に桑田が現れ、ゆず&桑田の夢の路上ライブをしたことがある)
桜井和寿(ライブで何度も競演しており、プライベートでも親交がある)
ジェット機(アルバム「1 〜ONE〜」収録「命果てるまで」のレコーディングに参加。その後2006年1月18日発売のシングル「Fly high/命果てるまで」で「命果てるまで」をカバー。)
福山雅治(ラジオゆずのオールナイトニッポンで生まれた架空のバンド「メライセラトップス」のメンバーであり、後に放送されたTV番組「福山エンヂニヤリング」では3人での「上を向いて歩こう」のセッションが実現している。ゆずファンの中には福山のことを「トップ」「トップさん」と呼ぶ人も少なくない。)
広末涼子(「僕らの音楽2」で対談)
上妻宏光(「僕らの音楽2」で共演)
2004年アテネオリンピック
ドラえもん のび太とふしぎ風使い(#主題歌。北川悠仁(ヤムジン)、岩沢厚治(クンジン)役で声優に初挑戦)
ユースケ・サンタマリア(「スペースシャワーTV」で共演。のちに恋の歌謡日に参加するがそのバージョンはボツに…)
KEIKO(「スペースシャワーTV」で共演。一時期北川悠仁と交際。)
南海キャンディーズ(「リボン」アルバム曲「チェリートレイン」で声の出演。北川悠仁が彼らのファンであることから打診しされ、快諾した。)
ネプチューン(「ゆず一家」での「少年」で声の出演。ゆずが曲を提供したり、テレビやラジオで何度か共演もしている。)
小池徹平(「ギターを覚えて最初にコピーしたのはゆずさんの歌」と公言しており、自身もWaTとしてストリートライヴを行っていた経歴がある。)
岡野昭仁(音楽雑誌『BREaTH』で岩沢厚治と対談。二人で表紙も飾った。)
Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ - 2001年の第1回に出演
星野勘太郎 (魔界倶楽部名誉21号&22号に認定)
刈屋富士雄 (NHKアナウンサー。アテネ五輪実況で「栄光の架橋」のタイトルを借用)
Sunny(サポートキーボーディストとしてコンサートに参加)
東国原英夫 現宮崎県知事。岩沢がヒューマンロストと共に会いに行き、シングル「春風」をプレゼントした。
安田美沙子 2人にチーズケーキを振舞った事があり、大のゆずっこである。
島田珠代(YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」のショートミュージカルに女子高生役でゲスト出演。)
オリオン (2004年「夢の地図」ツアーまでのライブサポートバンド。 メンバーはDr.小島徹也、Key.SUNNY/伊東ミキオ(トビラ、ユズモラス)/川村ケン(すみれ、夢の地図)、G.河口修二/黒沢秀樹(トビラ)/小井手仁徳(夢の地図)、B.百合公平、Key兼バンマス.伊藤隆博(満員音礼熱湯Bomb踊り、ユズモラス、すみれ、夢の地図)。 ちなみに初代オリオンのドラムスには寺岡呼人の現マネージャー、檀上尚居が居た) スタードッグス (2004年「1(one)」ツアーからのライブサポートバンド:Dr.佐野康夫、Key.川村ケン、G.木村健、B.沖山優司、Key兼バンマス.伊藤隆博
音楽